7月13日

今日は、橋下代表と共に兵庫県の遊説、清水候補の応援です。
 
本日終了、毎日、終了後に記者皆さんの囲み取材を受けるのですが、そこで、記者さんから、大阪の自民党候補が、「どうせ戦うなら、橋下徹と直接対決で白黒はっきりさせたい」と発言されていますが感想を問われました。
イヤーービックリです。
一年半前の市長選挙、自民党は民主党とまさかまさかの共産党ともチームを組んで、平松さんを応援されたのは何だったんでしょうか。
それほど、橋下徹をやっつけたいなら、あの時に自民共ではなく、自民独自候補として戦えばよかったのでは、まーーそんな古い話はみんな忘れてるということでしょうかね。
さて、これから東京、明日は神奈川県と千葉県を応援にまわります。
本日終了、おやすみなさい。

7月10日

先日、親父のお見舞いに行った時に、難病患者の方から、「難病の医療費補助の申請が毎年必要で患者の負担になっているので、見直してほしい」との要望がありました。
直ぐに、何とかならないかと部局に指示し色々調べました所、難病の医療費補助制度は全国一律の制度であります。
したがって、厚労省の特定疾患治療研究実施要綱に基づく運用と定められており、府独自で緩和するのは難しいのです。
しかしながら、大阪府では、難病患者皆さんの負担を少しでも軽減する為、御家族からの申請や郵送申請も受け付けるなど、極力負担のかからない対応をします。
この件を要望された難病患者さんの連絡先を存じ上げませんので、このようなかたちでご報告いたします。
さらに、難病患者皆さんの負担軽減をはかる為、党国会議員団にしっかり活動してもらいます。

7月7日

今日は、地元八尾市と柏原市で二箇所の個人演説会。
暑い中、大勢の皆様にご参加いただきました。ありがとうございました。


7月4日

只今、帰りました。
今日は参議院選挙初日。大阪中を2人の徹ちゃんと一緒にぐるぐる回りました。
様々なご批判がある中、「頑張れ」という声もいただき勇気付けられました。
明日は沖縄、明後日は兵庫と最後まで全力を尽くします。
あ、それと、ネット選挙解禁。
ニコ動の夏野剛チャンネルとのコラボレーション、「維新なチャンネル(仮)」にも出演致しました。
ダイレクトに色んな意見が返ってきて、いやーーー楽しかったです。

6月28日

沖縄の基地負担軽減の話題になると、政治家は総論賛成各論反対。
全国知事会でも、沖縄の基地負担軽減を全国で取り組もうと文章でまとめています。
それで具体案として、オスプレイの離発着訓練を各地で一週間程度受ける覚悟を示し、国に検討を申し入れましょうと僕にとってはごく普通の発言すれば、
これまで、表面上で沖縄の基地負担軽減を発言してきた、首長や政治家はだんまりを決め込むか反対を表明する。
いままでの発言は一体なんだったのでしょうね。
こんな状況で同胞民族としての絆を感じられるのでしょうか。本音と建前を上手にこなすのも政治に必要との意見もありますが、それは違うでしょう

6月16日

只今、帰国いたしました。
 

6月9日

明日から、米国出張、行ってきます。
 

6月6日

今回のオスプレイの訓練受け入れ発言について、八尾市長ならびに八尾市議会から猛烈な抗議をいただいております。
まず申し上げたいのは、この度の発言は日本維新の会幹事長としての発言であり大阪府知事として発言したものではないということです。
ご承知のとおり、日本の安全は日米安全保障条約、すなわち、日米同盟によって成り立っています。
またそれは沖縄の皆さんが米軍に基地の用地を負担することによって成り立っています。
総論において沖縄の基地負担軽減の必要性は誰もが感じていることであります。
我々、維新の会は沖縄の地方政党「そうぞう」の皆さんに普天間基地の移設先としてまずは辺野古を認めてもらいたいとお願いいたしました。
これは日本の安全保障を考えた時に、日米のロードマップに沿った基地移転が現実的な選択であるという判断からです。
下地代表はじめ「そうぞう」の皆さんには普天間の固定化を避けるためには、まずは辺野古止むなしと苦渋の選択をしていただきました。
沖縄の地方議員の皆さんが県内移設を認めたのは今回が初めてです。
まさに政治生命をかけて、普天間の固定化を避ける、そして、日本の安全保障のために決断 をされたということです。
その上で我々本土の人間に対して、せめて全国でオスプレイの訓練を1カ所につき1週間から10日程度受け入れてもらえいないものか、と提案がありました。
オスプレイは現在、普天間基地に配備され山口県岩国基地に行ったり、四国上空から和歌山県へ訓練飛行をしたり、実際に日本国土の上空を飛行しています。ヘリコプターに代わる、アメリカ軍の輸送機です。
その離発着の訓練を全て沖縄に負担していただくのではなく、日本国全体で安全保障の負担を考えるのはごく自然な流れだと僕は考えます。
全国あちこちで1週間から10日の訓練を受け入れ、沖縄の負担軽減をはかる。その一つの場所として地元八尾空港も政府、米軍に検討していただきたいということです。
そして、もう一つ。
現在、日本は地震活動期です。南海トラフによる被害想定は予想をはるかに超える大規模なものです。東北の震災の時に米軍が支援してくれたように、南海トラフにおける地震においても米軍の支援は必ず必要になります。
八尾空港には中部防災拠点があり、災害時には物資輸送拠点の役割を果たします。
先程も申し上げましたが、オスプレイは米軍の最新鋭輸送機なのです。普段から八尾空港で訓練をしてもらうことによって災害時の緊急対応についても、よりスムーズにオペレーションを実施していただけると考えています。
しかしながら、オスプレイの訓練に適しているかどうかの判断を下すのは、政府と米軍、そして専門家の皆さんです。専門的知識を有しない我々が決定するものではありません。
僕は政治家としてこのような考えから、オスプレイの訓練を全国で分散して行うことの検討が重要と、安倍総理に申し上げたのです。
今回、検討することすら反対とされる八尾市長並びに八尾市議会には、政治家として違和感を感じます。
 

6月1日

アジア初のフリースタイルモトクロス大会が、大阪で開催されました。
東京でなく大阪、いやーー盛り上がりました。
優勝は大阪出身東野選手、只々素晴らしいかぎりです。大会開催に尽力いただいた全ての皆様に感謝です。
佐藤選手の御冥福をお祈りいたします。
ありがとう。
 

5月19日

ちょうど一週間前、長渕さんの画詩展に参加させてもらった、
おかげさまで心は穏やかです。


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